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タヒチドリーム バケーション
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モリンダが誇る 受賞歴

 

社会貢献賞

社会貢献賞

2004年2月11日(日本時間12日)、モリンダ社(当時の社名はタヒチアンノニ インターナショナル)は、ニューヨークの国連本部にて、国連の外郭団体である非営利組織 The International Council for Caring Communities (ICCC)より、Social Responsibility Award
(社会に貢献した企業に贈られる賞)の表彰を受けました。

※この賞は、全世界ならびに地方の定住地における生活の質の向上に対する傑出した持続的な働きを奨励し、表彰し、その認識を高めることを目的に設立されたものです。
※ICCC: 国連の経済社会理事会(ECOSOC)の特殊協議資格(Special Consultative Status)を有する非営利団体。

「貴社は、数千年間ポリネシア文化の一部であった産物の開発と輸出に取り組み、世界中で経済的・健康的・社会的に重要な影響をあたえる実際的手段を確立することによって、フレンチポリネシアの生活向上に大いに尽力されました。先見性のある取り組み、革新的な独創力、また、その業績と勇気を称えこれを表彰します」 ICCC執行理事会・表彰委員会からの手紙(抜粋)

フレンチポリネシア政府賞

フレンチポリネシア政府賞

2004年2月11日、ICCCから贈られた社会貢献賞と同時に、フレンチポリネシア政府から「フレンチポリネシア政府賞」の表彰を受けました。
モリンダ社がノニ果実を加工して世界中に流通させたことにより、ノニを収穫する新たな職をフレンチポリネシアにもたらし、雇用と経済の発展に寄与したことによるものです。ノニは、フレンチポリネシアの主要輸出農産物となりました。

「貴社は我が国との傑出したパートナーシップを構築し、新しい職を生み出し、経済および製造業のインフラを整備し、さらに多くの人々の生活の質の向上につながるプログラム開発に貢献しました。よってここに、感謝の意を表し、この賞を贈る次第です」とプレゼンターのエドアルド・フリッチ副大統領(当時)は語りました。

健康的な企業

「2013年 米国の最も健康的な企業(以下、健康的な企業)」にモリンダ インクが2009年から4回目の受賞を果たしました。この賞は、従業員の健康や福利厚生に企業が力を入れるとともに、従業員個人がそれぞれの健康のために努力していると認められる企業に贈られるものです。

インタラクティブ・ヘルス・ソリューションズCEOのジョセフ・オブライエンは「選出したそれぞれの企業は健康の文化を持っており、それは従業員の健康リスクを減らすことにつながります」と説明しています。モリンダの最高マーケティング責任者であるケリー・オルセンは、「企業として、モリンダは世界中の健康増進に情熱を持っています。モリンダは健康の話題の最前線にいると自負しています」とコメントしています。
 
*インタラクテイブ・ヘルス・ソリューションズは、企業の福利厚生のための健康促進プログラムを提供する企業です。

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健康的な企業

「『健康的な企業』の称号は、わたしたちにとって特別な意味をもちます。社員やお客さまは日頃から健康に高い意識をもって努力していますので、わたしたちの製品や人生をも象徴するような賞だと感じるからです。なぜならモリンダは健康な生活のための会社だからです」


 

テリー賞

日本のテレビコマーシャルが

テリー賞を受賞
(米国)

2012年、モリンダ社が自社制作した広告作品が第33回テリー賞を受賞しました。テリー賞は広告会社、テレビ局、制作プロダクションなどを対象に、優れた映画やテレビコマーシャル作品に贈られる米国の歴史ある賞で、今回のテリー賞へのエントリー作品は、全米50州の地域から11,000作品にのぼりました。

受賞作品は、2011年6月に九州地方、12月に北陸地方で放映された日本の広告キャンペーン用テレビコマーシャル(15秒×3種類)です。米国本社とモリンダ ジャパンのスタッフによる共同制作によるもので、日本語ナレーションの作品ながら文化・言語などの隔たりを超えて、メッセージが伝わる仕上がりが高く評価されました。